ふぅ・・・・・。
今年に入り、バタバタと忙しく、時間が足りない日々・・・・・。
ブログを放置させっぱなしでした・・・・・。
まだ、この日々は続きそう・・・・・。
ふぅ・・・。
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» 岩手県 [岩手マニア]
岩手県の口コミ情報を収集し、RSS情報をリスト化しています。そのため、トラックバックさせていただきました。今後ともよろしくお願い申し上げます。 [続きを読む]
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欠陥住宅とは一体どんな住宅を言うのでしょうか?法律には欠陥住宅の定義はありません。では、どんな状態を欠陥住宅と言うのでしょうか?法律に違反している住宅・・・・?どうも違うようです。... [続きを読む]
受信: 2007年3月14日 (水) 21時40分
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さて,先ほど話した家族との打合せの中で決めていく設計を基本設計と呼びます。基本設計が決まれば,実施設計に入ります。実施設計では基本設計を元にディテールや仕上などを具体的に図面化していくのです。 設計図といってもどんな種類のものがあるでしょう。一般的に住宅の設計図というと平面図・立面図・断面図は用意されるみたいですが,それだけでは十分ではありません。... [続きを読む]
受信: 2007年3月16日 (金) 18時34分
» ダイワハウス [建築バカ日誌]
鉄骨系プレハブ住宅で積水ハウスと同じ様な構造!
全国の住宅展示場に出展している。
車のトヨタ、日産の様なライバルの様に見えた!
私の感触では、積水ハウスがトヨタと言った感じがしたが、関係者の方が見て気分を悪くしないで欲しい。
営業の積水、技術のダイワ?ですか、あくまでもイメージです。
これは営業力の差と思ってました。
展示場での接客は、ダイワハウスの方が全体に良い印象が残っ...... [続きを読む]
受信: 2007年3月22日 (木) 14時45分
» 中古住宅の取得の注意ポイントソフト面 [住宅派マンション派貴方の住いは住宅?マンション?聞きたくない!怖い話]
中古住宅選びのポイント①何故前の持ち主が手放す気に成ったのか?この理由が同じに成ればあなたも手放す事に成ります。a.両親の具合が悪く成り実家に帰る事に成った!b.転勤が思いのほか遠く、長くなりそうだ!c.父の代で建てたが、今は両親とも他界し...... [続きを読む]
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欠陥住宅は困ったものですね。 欠陥住宅の相談は、のってくれる所もありますね。 欠... [続きを読む]
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» ローコスト住宅の作り方 [注文住宅の最高の選び方]
住宅を購入するときに一番気になるのは購入金額なのではないでしょうか。なるべくコストのかからない住宅造りをしたいと思うのが人情でしょう。しかし、どのようにすればコスト削減できるのか、あまりわからないですよね。しかし、住宅造りでコストを落とす方法はいくつかあります。そのうちの一つを今回は紹介しましょう。住宅の外観は間取りによっておおよそ決まってしまいます。変形の間取りを設計したら、外部の屋根や外壁も変形になり、それだけでコストが上がってしまいます。一番コストがかからない外観は凸凹...... [続きを読む]
受信: 2007年4月 5日 (木) 23時00分
コメント
工法紹介の上から2枚目の写真。
外部に触れる横架材でないところに根太掛けを打ち付けて
根太を施工するというのは、私は住宅ではやらせない。
確かに梁材を切り欠くと断面欠損が増えるとは言うものの、
そこにぽっかり穴が開くわけでもないし、
木を組んで構造を成す木造軸組工法としては、
簡易工法が流行っているものの、すぎると弱くなる。
構造用合板で固定するから…とか言う人もいるだろう。
しかし、力が加わる考え方のいわゆる限界という方向で考えるなら、
外部に触れる横架材であっても本当は組んだほうが強度が上がる。
しかし、室内側で気密を取る工法の場合は、
面倒なテープ回しが起こって、気密を取りにくくなるので、
このあたりは仕方ないと言われれば仕方ないのかもとは思う。
アラ探しをしたつもりではないが、
本物の在来工法を売りにするのだったら、あの写真はいただけない。
投稿: 37度 | 2007年3月12日 (月) 00時33分
37度さん、コメントありがとうございました。
根太掛けのことをお話しのようですが、
何のことか全く分からず、写真を確認しました。
「おー、確かに根太掛けのようにみえる!」
でも、あれは根太掛けではありませんよ。
別の用途のものです。
根太は、梁を欠いて落とし込んでいます。
しかも、あれが根太掛け材だったら薄すぎます。
私も、37度さんと同様に根太掛けはしないように心がけています。
同じ考えのようですね。
でも確かに、あの写真をみただけですと、根太掛けのようにみえますから、
37度さんが、そのように解釈されても仕方がない写真だと思います。
そう考えると、あの写真は使わないほうが良いのかな・・・・。
誤解をまねきやすい写真であることは確かですね。
写真1枚UPするのにも、慎重にしないといけませんね。
コメントいただけて助かりました。
ありがとうございます。
投稿: 管理人(杉下) | 2007年3月12日 (月) 22時45分
勘違いでしたか…すみませんでした。
写真のUPは本当に気をつけたほうがいいです。
うっかりあげると、そこに羽子板いるんじゃないの?
なんてツッコミが入ったり(^_^;)
本来の在来といえば、
簡単なところから、腰掛けアリ接ぎ(今のやりかたは違う)
腰掛けカマ接ぎ(これも、今のやりかたは違う)
プレカットで無くなった
追っかけ大栓接ぎ、ちょっと難しくなって、金輪接ぎ
使う場所が限られる四方アリ、四方金輪
純和風しかり、寺社仏閣系では当たり前の屋根
千鳥破風、起破風…
近頃の大工さんは知らない人、多い…。
投稿: 37度 | 2007年3月13日 (火) 00時32分